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(Revenge of the)United Minds

Talkin' 'bout Music, Football(JEF United Chiba) and More.

Twitter and the Monkey Man July 2014

 暑さで喘いでいる間に終わってしまったような印象の月だったのでツイートの記憶が殆ど無いのですが、今年二番目の多さだったようです。そんなに呟くような話題があったかな…。

 

 

 7月はこのニュースからスタート。かつて我がジェフとも丁々発止のやり取りを繰り広げ、一度オファーを断っている関塚氏が監督に就任。以後、我らのクラブは完璧ではないにせよ上々の試合内容で無敗を続けており、今後に期待の持てるチーム作りをしてくれているようです。

 鈴木淳監督続投派だった私としては少々肩身が狭くもありますが、チームが勝ってくれれば何の文句もありません。このまま最後まで順調に終わるとは思っていませんが、まずは一試合一試合を大事に戦ってほしいものです。

 

 既にこのブログでも触れた通りです。想定外の仕事が増えるのはあまり歓迎できません。久々に我々のブログを読もうとした人が「あれ?消えてる?なーんだ、ブログ消して消息不明になっちゃったかぁ」と思うであろう事が辛いです。

 

 熱く暑い戦いだったワールドカップは、ドイツのパーフェクトな勝利で幕を閉じました。ある意味、これは予知夢だったのかもしれません。もっとも、セレモニーは観られなかったのですが。

 

 これは当時の仲間にも言っていたと思います。ある種のトラウマのようなもので、未だに聴く事が出来ません。基本的に、仕事や目覚ましに音楽を使うべきじゃないよなぁ…この件に関してはそういう職場だったんで仕方ないんですが。

 

 実は、これに関しては未だに疑問があります。東京は単位重視の高校ばかりなんでしょうか?自分があまりにも抑圧された高校時代を送った事の裏返しでもありますが…我がクラスは、出席皆勤記録のために「休むな、とにかく出席しろ」などとも担任に言明されており、相当の理由がないと遅刻や早退すら許されない状況だったのです。

 雪の日に公休になると勘違いした奴が勝手に遊びに出て学校を休んだ事があったのですが、当然ながら担任は激怒。その次の朝に「処刑」と称して目の前で繰り広げられる地獄絵図を目の当たりにした我々は、その恐怖の前には理不尽なルールでも従うしかありませんでした…こう書いてみると、自分の高校時代の方が明らかに異常ですね。