読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

(Revenge of the)United Minds

Talkin' 'bout Music, Football(JEF United Chiba) and More.

Memories of “Speak Like a Child” Vol.6

Podcasting

#22  [June 2014]

 <駐日ブラジル大使館>


#22 Tetsuya Nishizono “Speak Like a Child” Part.1 - (Revenge of the)United Minds

 <青山>


#22 Tetsuya Nishizono “Speak Like a Child” Part.2 - (Revenge of the)United Minds

 4年に1度のワールドカップイヤーという事で、連続してサッカー企画を行い、意図的にまとめて更新しました。ポッドキャスト終了へのカウントダウンという意味合いもあります。

 前半はブラジル大使館のサッカーパビリオン、後半はサッカー居酒屋での試合観戦の様子と分けてありますが、どちらも私の意図とは違った内容になってしまいました。前半は「サッカーミュージアム」の展覧内容のレポート(ミュージアム自体がどこに特設されているのかわからず)、後半は大人数での盛り上がりの様子を収録しようと思っていましたが、完全に読みが外れています。

 後半の音声ファイルは、元々は今までの収録でも最長でしたが、この回のために学んだ編集方法のお陰でスムースに処理することが出来ました(それでもあまりの長さで楽だったとは言いがたいけど…)。以前だったら5倍以上の時間が掛かっていたと思います。企画終了直前に新たなやり方を修得するのも、私の間の悪さを象徴していますね。

 

#23  [July 2014]

 <奥戸>


#23 Tetsuya Nishizono “Speak Like a Child” Part.1 - (Revenge of the)United Minds


#23 Tetsuya Nishizono “Speak Like a Child” Part.2 - (Revenge of the)United Minds

 初めてJ1・J2以外のカテゴリーのリーグを観戦。まさかの抽選での当選というラッキーな出来事もあり、楽しく収録出来ました。 アマチュアならではの事情を痛感した日でもあり、生活に密着したフットボールとは一体どういう事なのか、という事を考えさせられる企画に。

 歩いていける場所でサッカーの公式戦が行われている、というファンタジーにも似た環境が身近にあった…という事を発見出来ただけでも大変意義のある回でした。ただし、基本的に日曜日に試合が行われるので、J2と被っているんですよね。この日は祝日開催だったので観戦出来たのですが。

 

#24  [August 2014]

 <フクダ電子アリーナ>


#24 Tetsuya Nishizono “Speak Like a Child” Part.1 - (Revenge of the)United Minds


#24 Tetsuya Nishizono “Speak Like a Child” Part.2 - (Revenge of the)United Minds

 5回目のフクアリ観戦企画にして、2度目の複数ゲスト出演。お二人共ご協力ありがとうございました。

 一応勝つには勝ったのですが、微妙な判定によるPKの1点のみ。試合中の音声素材が足りなかったのには我ながら驚きました。録音ミスもあったようで、最後にしっかり締められなかった事を反省しています。

 それでも一応はジェフのチャンスの度に録音していたはずなのですが、 それだけ攻める機会が少なかったという事でしょうか。実際、かなり押されている展開だったからなぁ。

 

#25  [September 2014]

 <地元>


#25 Tetsuya Nishizono “Speak Like a Child” Part.1 - (Revenge of the)United Minds


#25 Tetsuya Nishizono “Speak Like a Child” Part.2 - (Revenge of the)United Minds


#25 Tetsuya Nishizono “Speak Like a Child” Part.3 - (Revenge of the)United Minds

 最終回は遂にジョニー馬論登場。ブログに登場するのは、2007年1月初頭に記事を書いて以来です。

 ちなみに、5月に馬論に出演オファーを出して即収録を行った理由は二つあります。

 一つは、私のスケジュールは常に先が読めない事。確実に空いている時間を使いたかった為です。これは、何よりも優先しなければならない事項でした。

 もう一つは、口約束が時間と共に風化する前に素材だけ確保しようと思った事。勿論、馬論は約束を簡単に破るような男ではないのですが、何事もリスクマネージメントは大事です。

 異例の早期収録にはこういった理由がありました。内容自体はこれまた座りトークが多くを占め、SpiSunの話が中心になってしまいましたが、ある意味ではこれは意図通りだったので個人的には許容範囲内です。SpiSunのためにも必要だった回だと私は思っています。

 今度は不定期更新の際にバンドメンバーの誰かと池袋を巡ってみたいものですが、相当難しいだろうなぁ。

 

 ひとまず、Speak Like a Chiidはこれにてお別れです。ここまでお付き合いいただきありがとうございました。今後も(Revenge of the)United Mindsをよろしくお願いいたします。