(Revenge of the)United Minds

Talkin' 'bout Music, Football(JEF United Chiba) and More.

Twitter and the Monkey Man Spring 2016

 ツイートがめっきり減り、このまとめ記事もしばらく行っていませんでしたが、さすがに3~6ヶ月スパンならば可能だと思われるので、順を追って適当にやっていこうと思います。

 

 またしても起きてしまった震災。遠く離れた地ながら、非常に心が痛み、毎日自分の事のように気になっていました。勿論、2011年の事が生々しく記憶に残っているのが大きな理由である事は否定しようがありません。

 そんな中で、かつてジェフでも最後まで諦めずに走り続けたあの男が立ち上がり、故郷を救おうと立ち上がっていたのには心を打たれました。本当に微力ながら、私も彼のプロジェクトに協力しています。

 この1ヶ月後にこんな事もあるしで、本当に恐ろしいです。日本に住んでいる以上、常に気が抜けないという事なのでしょうね。

 

 これぞまさにミラクル。誰も予想し得なかった、レスター・シティプレミアリーグ優勝。その中心メンバーに、日本人選手が名を連ねている…何と誇らしい。

 波乱万丈のフットボーラー人生を送ってきたヴァーディの半生を映画化する、という噂を目にしましたが、あの後プロジェクトは進んでいるのでしょうか? もしこの企画が実現した場合、岡崎を誰が演じるかにも非常に興味は尽きないところです。

 

 家族が始めて経験する冠婚葬祭は、往々にして誰かがナーバスになりがち。多分に漏れず、今回もその矛先の多くが私に向かい、目出度い行事のはずなのに非常に複雑な気分で終える結果となりました。

 そこまで忙しかったわけでもないのですが、本当に何も出来ない状態で(PCに触れない時間が非常に長かったせいもあるだろうが)、東京に帰ってきた時はちょっとだけ浦島太郎気分でした。とにかく目まぐるしい印象だった2016年5月です。

 

 すっかり彼も売れっ子役者になりましたね。あまり大きな役が多いわけではないですが、要所要所で耐える事無くドラマ出演を続けている印象です。『ロクタロー』での即興コント企画では、六角・石倉と共に周囲を凍り付かせていた、もしくは失笑を買っていたのが遠い昔の事のようです。

 

 今住んでいる街での出来事です。風景だけでなく、人も殺伐としています…平日の夕方から泥酔するなよと言いたい。